おすすめのダンベルラック(棚)6選

皆様こんにちはこんばんわ。

本日はおすすめのダンベルラック・スタンドとメーカー(会社)についてもお話します。

当記事はこんな方におすすめです

・ダンベルが邪魔に感じる時がある…
・トレーニンググッズは床に置いている…
・ダンベルの収納場所に困っている…
・ダンベルラック、スタンドをどれにすれば良いか悩んでいる…

目次

ダンベルラック・スタンドとは(簡単に)

ダンベル用の棚で、2個以上増えてしまった際などにまとめて一か所に置いておく事ができる収納棚です。

私はダンベルを床置き(直置き)にして、保管していましたが、これがまた絶妙に邪魔になり、生活していると結構なストレスを感じてしまいます。

ラック・スタンドを詳しく知りたい方はこちらへどうぞ。

おすすめ1:山崎実業

tower《 ダンベルラック タワー 》山崎実業
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こちらの会社は奈良県に本社をおく家庭日用品の企画・製造・販売を生業とした会社です。

お風呂用品やアイロン台、傘立て等の本当に日常に溢れる品目が多く、その中でインテリアになじめるようなダンベルラック・スタンドを考案されたのでしょうか。

会社情報によると創業が大正初期とあり、そうなると創業100年ぐらいの歴史のある老舗の会社じゃないですか。

日用品や雑貨の会社がいっぱい存在するこの昨今で、大正より続く会社というものはやはり信頼性の高い証拠ではないでしょうか。

おすすめ2:Ritfit Japan

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こちらの会社は新しい会社・メーカーでトレーニング用品およびスポーツ用品の輸入・販売を主力事業とする会社です。

「自宅をジムにしよう」をモットーに掲げられており当サイトには、もってこいの会社です(笑)。

所在地は東京でありこれからの自宅でのフィットネス業界をけん引していくような会社なのではないでしょうか。
会社のサイトトップには野球を模している思われる写真で、後ろ髪を一つ括りにした方がバットを振っています。

こういった写真やサイトを目にすると、今までの事(常識や当たり前)を考えられます…そういった時代背景も考慮できる立派な企業なのではないでしょうか。

おすすめ3:ダンベルラック(12個収納)

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こちらは最大12個までのダンベルを置けるラックとなっており、安心の滑り止め付きで丈夫なスチール製となっています。

耐久性を高めるために六角ボルトを使用しての組み立てとなっています。

12個のダンベルとこちらのラックがあれば、見た目は力強い印象で、ホームジム感も演出できるのではないでしょうか。
耐荷重は200Kgとなっています。

おすすめ4:コンパクトダンベルラック

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こちらは省スペースで、多くのダンベルを収納できるように設計されています。

コンパクトながら耐荷重は100Kgであり、左右にダンベルを置き、中央部分にはダンベルプレート等も置いておく事もできるのではないでしょうか。

またパウダーコーティング仕上げのスチール製で、強度が高くなっています。

筋トレグッズはダンベルだけではありません。
工夫次第で、ダンベル以外のグッズも省スペースで収納し、お部屋の空間を有効活用しましょう。

おすすめ5:ダンベルスタンド

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こちらは2個置き用のダンベルスタンドで、特徴はなんといっても組み立て不要でシンプル!!

自宅用にダンベルを所持している方は2個持ちの方が多いのではないでしょうか。

数が多くない方は特に、床置きになってはいませんか。

ダンベルスタンドで簡単収納ができ、耐荷重は約100Kg。
また安心の滑り止め付きとなっています。

おすすめ6:ダンベルセット(ダンベルラック付き)

こちらはダンベルとラックがセットになった、これから運動を始めようとされている方には特におすすめとなるものではないでしょうか。

多くは可愛らしいカラーリングで、インテリアとしても暗い印象になく明るく華やかに空間を彩ってくれるのではないでしょうか。

それぞれ重量が違うダンベルが付属している事が多いですが、これがまた意外と重宝できます。

セット内容の重量であれば自宅内での気軽なエクササイズには最適でしょうし、トレーニングを開始する良いきっかけの重量とも言えます。

案外初めから重すぎる器具を使うと身体の変化が出てくる前に、心が折れてしまうやもしれません…おもすぎて…(笑)

最後に

2個のダンベルだけをご想像頂くと、たいした大きさでもなく空間内を占領するほどでもなそうですが、これが意外と日常生活では邪魔な物となってきます。

もちろん大きさや形状にもよりますが、例えばプレート部分(重りの部分)の形状が丸いものであったら平らな床に置く度(トレーニング終了後等)に転がりますし、転がり防止の六角形であっても置く(収納する)時には、まとめるため重ねたり、ダンベル同士寄せ合わせたりと、いちいち微調整が必要となってきます。

また重ねる際も、寄せ合わす際も一定した場所に保管できるとは限らず、さらには運動後は腕もそれなりに疲労し、手が”プルプル”してしまう状況であったり、ダンベルとダンベルの間に指を挟んでしまう事もあるのではないでしょうか(私はこれをよくやってしまいがちでした(笑))。

特に私が一番、「あーもう!!!」って思うタイミングは部屋の掃除機をかける時でした。

いちいちダンベルを持ち上げ、移動し、掃除機をかけ、また元の位置・環境に戻す作業がたまならなく、うっとうしい作業でした(汗)。

ダンベルラックさえあれば、いちいちダンベルを移動させる事もなくなるでしょうし、さらには空間もスタイリッシュとなりホームジム感も演出され、トレーニングのモチベーションも高くなるのではないでしょうか。

☆継続は力なり

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